2012年04月15日

ほこたて

日本タングステンの勝ちと願いたい
どうもOSG大澤は生意気そうに見える、いたな、射撃部にも名家のやんごとなき子息、そんな雰囲気。

超砥粒自体は以前からあるものだろうし、別にOSGの発想ではないだろう。
結果は如何に

先端を非常に硬くして、回転のドリルではなく、高速で打ち付ける方式だったら穴を開けられると思うのだが。回せばいいってもんじゃねーぜ

・・・結果は・・・OSGの完全勝利だな。私の意見。

現実問題として、ドリル刃を途中で交換すれば2cmは簡単に貫通できてしまうのだから
ディスコの半導体ウェハーを切断していくような柔軟な極薄ダイアモンド回転刃みたいなのも筒状にすれば容易に穴開け出来るのではないだろうか
金属の方もよ〜ドリルの直径くらいの柔らかい金属で出来た落とし穴を設けて、ドリル刃をはまらせれ。それかよー2重構造にして、中に同じ素材の球状金属を鋳込めば、それが回転して滑って削れないのではないのかな











rroyce2 at 19:48│Comments(0)TrackBack(0)

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